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[vine-users:082872] Re: LibProxyDynLangの話で、GitHubを使ってみたらどうかと思いました。

  • From: fu7mu4 <fu7mu4@xxxxxxxxx>
  • Subject: [vine-users:082872] Re: LibProxyDynLangの話で、GitHubを使ってみたらどうかと思いました。
  • Date: Sun, 31 Jul 2016 22:22:11 +0900
コメントです。

基本的にプログラムを含む著作物は著作権法で保護されておりますので、他人が無断で
利用することが許されておりません。
これを許可するものがライセンスです。

プログラムを公開し、共有したいと考えられる場合は
有名なオープンソースライセンスでリリースしてください。

例えば、
Public Domain
MIT License
BSD License (2条項)
Apache License v2
GPL v2, v3
LGPL v2.1 v3
AGPL v3


ライセンスが記載されていないものは再配布できませんので、
基本的にはVineLinuxを含むディストリビューションに含めることはできなくなります。

例にあげられている、ソースコードはライセンスが記載されていませんので
ご注意ください。
    https://github.com/masakazu-ishihata/icsv


2016年7月30日 21:20 田中 秀知 <hidetomo@xxxxxxxxxxxxxxxxxx>:
白鳥さんへ。

田中秀知です。

一般的に言って、自作のプログラムを GitHubで公開する時、
解説の文章を 英語で書かないといけないとしたら、
ちょっと敷居が高くて 手を出しづらいですよね。

GitHub内で探してみたのですが、
解説の文章を日本語で書いて、自作のプログラムを公開しているWebページが
ありました。

「自作 csv ファイルを読むライブラリ」
    https://github.com/masakazu-ishihata/icsv


もし、LibProxyDynLangを GitHubで公開されるのでしたら、
上記のWebページのような感じが いいのじゃないかと思いました。

それと、解説の文章の中に、
「このプログラムは Vine Linux 6.3で 開発を行なっています。
 他のLinuxディストリビューションで動作するかどうかは
 わかりません。」
というような事を書いておけば いいのじゃないかと思いました。




あと、話が飛びますが、
プログラムを
GitHubで公開するのではなくて、
無料のブログで 公開する
というのも ありかなと思いました。

「MT4 : 自作プログラム公開用のブログ」
    http://gp7g73hp.seesaa.net/article/149818171.html

このブログの人は、プログラムのファイルを、
画像をアップロードするためのディスク領域に アップロードして、
ブログの記事の中から 参照しているみたいでした。



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